卒業論文

2020 高橋和也 COVID-19状況下におけるコワーキングスペースの運営実態に関する研究
ー千葉・西千葉駅周辺施設を対象としてー
  星野里佳 オンラインデータからみる住環境改善への市民参加
ーちば市民協働レポートを対象としてー
  山田賢太 持ち家型テラスハウスにおける増改築及び権利関係の実態に関する研究
ー千葉県市原市若宮団地を事例としてー
  西田諒介 屋外商業用途空間におけるコミュニティ形成の実態に関する研究
ー西千葉駅周辺エリアを事例としてー
  上田祥二郎 複合福祉施設における多世代交流に関する研究
ー千葉県茂原市を対象としてー
  吉原和輝 地方移住を促す北海道の空港周辺の居住実態
ー東川町・旭川空港を対象としてー
  OYUNBOLD
CHULUUNTSETSEG
ウランバートル市ゲル地区における居住者主体の住環境改善に関する研究
  名村将哉 聴覚障がい者支援施設における地域交流の実態と可能性について
ー千葉県聴覚障害者センター関連施設「らいおんぐるーぷ」を対象としてー
2019 熊田燎太郎 多機能型コミュニティカフェの偶発的な交流に関する研究
-稲毛商店街「あかりサロン稲毛」を対象として-
  星野翔 地域包括ケアシステム拠点における高齢者の偶発的交流に関する研究
-江戸川区「なごみの家」を対象として-
  高澤豊希 佐倉市空き家バンクの運営実態に関する研究
ー空き家所有者の意向の考察ー
  中村純也 兵庫県神河町の地域づくりにおける関係人口に関する研究
  MUHAMMAD SYAFIQ BIN AWAZRI マレーシアの未計画居住地区の実態
-クアラルンプール・カンポンバルを対象として-
2017 川那辺大樹 観光資源を顕在化するゲストハウスに関する研究
  村松賢 多文化共生の実現を目的としたコミュニティガーデンの実態と発展の可能性
  山科雄平 都市農地保全の観点から見た市民農園の運営方法についての研究
  渡邉暁 高齢者の自立を促す地域包括ケアシステム・江戸川区「なごみの家」の研究
2016 小島啓輔 ネットワーク型宿泊施設の実態と可能性に関する研究
-東京都台東区谷中を対象として-
  藤田知朗 東京23区内の商店会におけるキャラクターを用いた活性化に関する研究
  三浦信二 都市の中小河川における水辺空間利用に関する研究
-江東内部河川・旧中川を対象として-
  山本克哉 ウォーターフロントに立地する倉庫の転用による利活用に関する研究
2015 入江久子 ベッドタウン地域における自然体験を掲げる団体の活動拠点施設の有効性と課題に関する研究
-千葉県四街道市を事例として-
  加藤綾華 歴史的建造物を利活用した学童保育・放課後の子供の居場所に関する研究
  高橋廣佑 中小民営鉄道における廃駅跡地の現状と鉄道事業者・地方公共団体の管理体系に関する研究
  藤崎耀之 地域住民を中心とする地方鉄道維持活動の効果に関する研究
-小湊鉄道を事例として-
  松本将和 宇都宮餃子を対象とした地域ブランドとまちの変遷
  山本大貴 地域に開かれた共用空間を持つ賃貸住宅の実態と可能性に関する研究
2014 我妻拓哉 ニワダンチ
-中庭によって地域とつながる千葉市営南町団地-
  荻野高弘 再生可能エネルギー・食料の自給による持続的な社会構築の可能性に関する研究
  高橋美央 都市のオープンスペースとして機能しうる劇場の共通部分の計画に関する研究
  時田大亜 常設活動拠点のアートプロジェクトによる地域組織活動の持続に関する研究
  中嶋美一 交流人口獲得に向けた活動拠点の実態と効果に関する研究
2013 高木創 人口減少抑制を目的とした移住者起業型まちづくりの研究
-島根県隠岐郡海士町を事例として-
  中村柊子 都心におけるこどもの活動空間の在り方に関する研究
-中野区の学童クラブを事例として-
2012 中島俊哉 伝統的木造住宅の建設及びメンテナンスコストに関する研究
  蓮見唯 首都圏における谷津の宅地開発と保全に関する研究
  松田遼 用途変更による空き町工場の利活用に関する研究
‐東京都墨田区を事例として
  宮原伶奈 オルタナティブ・オフィスを利用した職住近接の実現に関する研究
  渡邊光葉 地域の伝統的町並みを守る工務店に関する研究
‐栃木「蔵の街職人塾」を事例として‐
2011 小林祐太 首都圏郊外沿線における生活者の滞留空間に関する研究
-千葉県北西部東武野田線を事例にして-
  高田健司 自発的な私的空間開放がもたらす近隣交際の実現可能性に関する研究
  高橋大和 現代社会における戸建住宅のセルフビルドに関する研究
  星野健 自然エネルギーに着目したライフスタイルに関する研究
-千葉県におけるケーススタディ-
2010 白石英里 民間賃貸住宅における居住者による自主改修に関する研究
  吹野紗絵 人口減少時代における地方中小都市の在り方に関する研究
-千葉県周縁都市拠点市街地を事例として-
  武藤真守 大学図書館における居場所に関する研究
2009 遠藤健 分譲集合住宅の外部空間の変遷に関する研究
-千葉市稲毛区をケーススタディとして-
  河内健 持続可能な地域性を創出する観光まちづくりと住民生活に関する研究
-大田市大森銀山伝統的建造物群保存地区を対象に-
  木本康介 戸建分譲住宅地における徒歩圏レベルでの持続的居住の可能性に関する研究
  竹内恵 学童保育併設型グループホームの実態と可能性について
-ユーカリ優都ぴあを事例として-
  羽場崎 飯田市裏界線における路地空間に関する研究
  山田真大 都市居住における家庭菜園のあり方に関する研究
2008 浅野佳菜 Iターン高齢者の生活環境について
  菅家信 ユーカリが丘ニュータウンにおける多世代コミュニティ形成の手法と実態
  竹村雄一 子どもの居場所について
−放課後子どもプランを題材にして−
  鶴岡諭 交流活動を取り入れた家づくりにおける生産者と消費者の関係について
  森共生 都市部における接地性の高い集合住宅について
2007 伊藤里佳 都市における能動的行為により意味づけられる空間の可能性
-東京都心部のオープンスペースにおける人の居方に着目して-
  高田絵美 住宅裏側における近隣関係の現状と可能性
  田村華子 学生と地域をつなぐ拠点について
  松永知己 定住層/流動層の混住地域におけるコミュニティ形成の可能性
  三木開帆 都市を流れる川を媒介とした交流空間のありかた
2006 石原剛 地域におけるSOHO集積の可能性に関する研究
-スモールオフィスの集積に着目して-
  大浅康平 自立して生活する高齢者の住環境についての研究 
-アプランドル向山を事例として-
  川野渉 首都圏中小都市におけるまちなか居住の可能性 
-千葉県木更津市を事例として-
  園部皓大 春日部市を対象とした地域ぐるみ防犯プランの必要性
  土山敬之 異世代混住型集合住宅における住民間の関係性についての研究
  原田拓磨 ギャラリーの類型化と開放性
2005 伊藤枝里 地域活性化をもたらす廃校活用の有効性に関する研究
-東京都における廃校活用5事例の比較-
  鈴木智彦 アートプロジェクトにおけるアウトリーチがもたらす地域交流に関する研究
-アサヒ・アート・フェスティバル2005を題材にして-
  高橋理子 市民の森の居場所としての可能性に関する研究
-船橋市を事例として-
  奈良広大 東金市山手道り周辺の歴史的資産を活用したまちづくりの可能性に関する研究
2004 金子拓史 NPOによる歴史的遺産活用の有効性に関する研究
-BankART1929を事例にして-
  田澤紘子 アートプロジェクトによる地域活性化の有効性に関する研究
-アーティスト・イン・レジデンスを事例として-
  藤原聡 地域社会における単身高齢者の生活の実態に関する研究 
-浦安市を事例として-